新着情報

2017年1月15日 自治会だより 第51号

平成29年1月15日号を発行しました。


八幡東区自治会だより第51号 PDF(3,363KB)


主な内容

・年頭のご挨拶
・ミス起業祭表彰式
・河内地区敬老会
・八幡市百年のおはなし

2016年10月1日 自治会だより 第50号

平成28年10月01日号を発行しました。


八幡東区自治会だより第50号 PDF(3,396KB)


主な内容

・スタートアップ研修会
・つきだ夏まつり/大蔵納涼祭
・山の日記念イベント
・八幡市百年のおはなし

2016年2月5日 2/4 枝光地区研修会

平成27年度枝光地区(枝光第一自治区会、枝光第二自治区会、枝光第三自治区会)では昨年度に引き続き、地域コミュニテイの中心的な担い手である役員及び町会長を対象に研修会を実施しました。

47名の参加があり、DVD視聴の後、八幡東区自治総連合会の会長芳賀茂木様(大蔵第一自治区会会長)より「住民情報を活用したまちづくり」と題して、個人情報に配慮したうえで、世帯表の重要さについて具体的に講演していただきました。

参加された方々は、隣の自治区会の活動について知ることができ、興味をもって研修を受けていました。

2016年1月27日 1/22 前田地区研修会

平成27年度前田地区(前田第一自治区会、前田第二自治区会、前田第三自治区会、前田第四自治区会、前田第五自治区会)では、昨年度に引き続き、地域コミュニテイの中心的な担い手である役員及び町会長を対象に研修会を実施しました。

46名の参加があり、外部講師による講演が行われました。

今後の町会活動に役立つ情報でした。

2016年1月25日 1/21 槻田地区研修会

平成27年度槻田地区(槻田第一自治区会、槻田第二自治区会、槻田第三自治区会、高見自治区会、槻田第五自治区会、高槻自治区会、山路自治区会)では、昨年度に引き続き、地域コミュニテイの中心的な担い手である役員及び町会長を対象に研修会を実施しました。

74名の参加があり、外部講師による講演、自治区会長と町内会長(中尾1丁目町会)による事例発表が行われました。

今後の町会活動に役立つ情報ばかりでした。

2016年1月20日 1/19 中央地区研修会

中央第一自治区会・中央第二自治区会の町会長・役員を対象に、研修会を実施いたしました。

DVD視聴の後、八幡東区自治総連合会の会長、また大蔵第一自治区会の会長でもある芳賀会長より『住民情報を活用したまちづくり』と題して、個人情報に配慮したうえで、世帯表の重要さについて具体的に講演していただきました。

参加された方々は、隣の自治区会の活動について知ることができ、興味をもって研修を受けていました。

今後も地域で活躍していただいている皆様のお役に立てるような研修会を実施していきます。

2016年1月19日 1/18 大蔵地区研修会

平成27年度大蔵地区では、昨年度に引き続き、地域コミュニティの中心的な担い手である役員及び町会長を対象に研修会を実施しました。

参加者25名が5つのグループに分かれ、各グループの町会長から地域の課題となっていることや困っていること、またすでに対処していることやこれから対処することなど活発な意見が交わされました。

自由に意見を発表しやすい雰囲気の中、町会について考える機会となりました。

2016年1月15日 自治会だより 第47号

平成28年1月15日号を発行しました。


八幡東区自治会だより第47号 PDF(3,304KB)


主な内容

・年頭のご挨拶
・健康ウォークフェスタ/やまさか祭り
・年末特別警戒合同出動式
・I LOVE ふるさと起業祭のご報告

2015年12月14日 12/11 尾倉地区研修会

平成27年度尾倉地区では、昨年度に引き続き、地域コミュニテイの中心的な担い手である役員及び町会長を対象に研修会を実施しました。

参加者62名が6グループに分かれ、各グループの町会長から活発な意見が交わされました。自治区会長の補助も入り、意見を発表しやすい雰囲気でどのグループも熱心に町会について考えることができよい研修となりました。

2015年12月10日 視察研修報告

12月3日~4日にかけて視察研修が行われました。

・倉敷市防災センター

 消火、避難、地震など10コーナーで成り立っています。

 体験することで、改めて備えることの大切さを学ぶことができました。

  倉敷市MYハザードマップと言われる、自分だけの防災地図を作り、紙または携帯の端末に取り込み持ち帰ることができる特徴的なコーナーもありました。

・箭田まちづくり推進協議会

 倉敷市真備町の中に位置している箭田地区の箭田まちづくり推進協議会と交流会を行いました。

 組織の説明を受け、活発な意見交換を行う中で、絆が生まれ今後に繋がる交流ができました。

 

※写真参照

・中国電力新成羽川発電所

 電気の使用が少ない深夜や休日の電力を利用してポンプ(水車)で、下池の水を上池へ汲み上げ、電気の使用量の多い昼間の発電に利用する方式をとっている揚水式発電所でした。

 

 

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